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12/5 鹿島つえーなおい

何度も言いますがこのブログはRO中心です!
今後の予定↓
・丈夫に見えるつるを集める(ティガで指弾狩りが有力)
・そのままティガを96に
・終わっていないクエストを軒並み消化(ゾフィー、エース、セブン、ティガ。龍神祭が終わるまでにやりたい)
・メビウスとダイナを80に(エイティじゃないですよ)

……他に書くことがない……だと……。


○今日のメイン

J1、J2ともに全日程を終了。
J1優勝は3年連続で鹿島アントラーズでした。つええなさすが…!
もちろん選手もいい選手が揃っているんだけど、それよりフロントと、そのフロントが選ぶ監督がとても優秀というイメージがあります。あとサポーターの熱血具合が浦和並みとか。
たださー34試合して8敗してるのに優勝できるってどうなんだろう。どうせ優勝するならもっともっとぶっちぎって欲しいね。

ジュビロ磐田は11勝8分け15敗の11位でした。
まあ入れ替え戦で辛くも残留した去年と比べればまだましだが……
失点数が60、J1堂々の第1位! どうにかせんかい!
一方で前田遼一選手が20得点で得点王をとりました。これは、まあよかった。

J2ではベガルタ仙台が優勝、それとセレッソ大阪と湘南ベルマーレがJ1昇格。
湘南ベルマーレJ1きた! おれの(ほぼ)地元きたこれ!
湘南-磐田とか見に行くよー、平塚に見に行くよ。

○ウルトラマン

大怪獣バトルウルトラ銀河伝説ザ・ムービー公開まであと一週間です。

その前に、メビウス外伝ゴーストリバース前編のDVDを借りて見ました。
メビウス外伝としてはアーマードダークネスに続く第二弾、今回は地球を離れ完全に宇宙舞台。製作陣も新生円谷プロの人たち。要するに、映画とほとんど同じです。映画の前日談でもあります。
この外伝を見ることで映画の出来が大体予想できる!

……うーん、微妙。
いや、微妙というか、期待ほどではなかった。おもしろいんだけど考えられる最高レベルではない。
何がいけないって、やはりね、人間もビル群も出てこないのではなかなか迫力が出ないんですよね。
そしてその足りない迫力を補う演出がまったくない。
そういう意味で、ちと残念だったかな。
オールCGにするのはいいが、もう少し現実味を持たせて欲しい。コスモスよりはるかにましだが、まだ物理法則を無視した吹っ飛び方とか、ところどころでしてる。砂埃なんかも目立たない。

ま、映画の方はまだまだ期待しましょう。


○その他

競艇でもウルトラマンでもポケモンでもROでもサッカーでもないその他プロジェクトがちょっと進行中。
中1のときから何度もやろうやろうとして、結局おれには才能がないやーということで何度も諦めてきたんだが、ここ数日やけに調子がよくてさくさく進むので勢いでやってます。
いつまで続くやら……。


○椎名深夏はかわいいと思います。

だからなんだよ、おれw

2009-12-05 : その他の趣味について : コメント : 2 : トラックバック : 0
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最後に追いつかれたとはいえ、鹿島がそんなに苦労したかなと思ったので勝率を出してみた。
ただ出すだけじゃ芸が無いので、各国のリーグと比較してみた。


*日本・韓国以外は08-09シーズン []は所属チーム数

サッカー2009成績
ポルトガル[16] ポルト 21勝2敗7分(勝率.913)
イングランド[20] マンチェスターU 28勝4敗6分(勝率.875)
スコットランド[12] レンジャーズ 26勝4敗8分(勝率.867)
イタリア[20] インテル 25勝4敗9分(勝率.862)
オランダ[18] AZ 25勝4敗5分(勝率.862)
スペイン[20] バルセロナ 27勝5敗6分(勝率.844)
フランス[20] ボルドー 24勝6敗8分(勝率.800)
J2[18] 仙台 32勝9敗10分(勝率.780)
韓国[15] 全北現代 17勝5敗6分(勝率.773)
ドイツ[18] ヴォルフスブルク 21勝7敗6分(勝率.750)
J1[18] 鹿島 20勝8敗6分(勝率.714)

確かに、主な海外リーグと比較すると分が悪いか。
今度は、過去の年間王者比較。

J1歴代優勝(2期制は年間最高勝点)チーム成績
2009[18] 鹿島 20勝8敗6分(勝率.714)
2008[18] 鹿島 18勝7敗9分(勝率.720)
2007[18] 鹿島 22勝6敗6分(勝率.786)
2006[18] 浦和 22勝6敗6分(勝率.786)
2005[18] G阪 18勝10敗6分(勝率.643)
2004[16] 浦和 19勝6敗5分(勝率.760)
※年間王者 横浜FM(17勝5敗8分 勝率.773)
2003[16] 横M 17勝6敗7分(勝率.739)
2002[16] 磐田 26勝3敗1分(勝率.897)
2001[16] 磐田 26勝3敗1分(勝率.897)
※年間王者 鹿島(19勝10敗1分 勝率.655)
2000[16] 柏 21勝8敗1分(勝率.724)
※後期・年間王者 鹿島(18勝8敗4分 勝率.692)
※前期王者 横M(18勝11敗1分 勝率.621)

1999[16] 清水 22勝7敗1分(勝率.759)
※年間王者 磐田(17勝12敗1分 勝率.586)
1998[18] 磐田 26勝8敗(勝率.765)
※年間王者 鹿島(26勝8敗 勝率.765)
1997[17] 鹿島 24勝8敗(勝率.750)
※年間王者 磐田(23勝9敗 勝率.719)
1996[16] 鹿島 21勝9敗(勝率.700)
1995[14] V川 35勝17敗(勝率.673)
※年間王者 横M(32勝20敗 勝率.615)
1994[12] V川 31勝13敗(勝率.705)

1993[10] V川 28勝8敗(勝率.778)

こうしてみると、勝率.714は真ん中よりちょい下くらい。
単純比較はできないが、プロ野球と比較してみる。

プロ野球2009年
セリーグ[6] 巨人 89勝46敗9分(勝率.659)
パリーグ[6] 日本ハム 82勝60敗2分(勝率.577)
交流戦[12] ソフトバンク 18勝5敗1分(勝率.782)
アメリカ[30] ヤンキース 103勝59敗(勝率.636)
韓国[8] KIA 81勝48敗4分(勝率.609)
台湾[4] 統一 63勝54敗3分(勝率.538)

今季の鹿島を上回るのは、交流戦のソフトバンクだけ。
意外にも、日米でぶっちぎったはずだった、巨人とヤンキースも及ばない。
日本プロ野球の歴代最高勝率は、大阪タイガースの29勝6敗 勝率.829(1938春)
ところが分裂後に限ると、松竹ロビンスの98勝35敗4分 勝率.737(1950セ)
セパ2リーグ分裂60年近いが、それでも2リーグ元年の勝率を越すことは出来ていない。
逆にJリーグでは、7割前後コンスタントに勝てるチームが優勝の近道となっている。
2009-12-08 07:26 : George URL : 編集
これは本当にブログのコメントなのか?!
勝率.897時代の磐田を見てるからな、今年の鹿島レベルじゃ納得いかないな。
ガンバのときはもっとひどかった
2009-12-08 21:49 : Zoffy URL : 編集
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